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◆津中日文化センター「平日クラス」予定 平成26年4月から平成27年3月

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この山登り企画は「津中日文化センター」の山歩き講座です。参加していただくには津中日文化センターで受講登録が必要です。

 

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【お願い】・・センターからの問い合わせ又は山行の解散時に次回出席の意思を示された後、急な事情による欠席は御手数ですが前日正午までに直接講師に電話連絡をお願いします。メールですと2時間ほどのタイムラグが発生する場合があります。御手数ですが宜しくお願いします。尚、当日キャンセルをされた場合は申し訳有りませんがバス代のみ負担願います。

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津中日文化センター「山歩き講座」水曜日クラス 平成25年4月~26年3月   

催行 月日 目的地・所在地 行程 集合場所と時間
1 4月16日 藤倉山、鍋倉山(福井県・今庄) 役場⇒関ヶ原から北陸道今庄IC⇒国道365号⇒鍋倉山⇒藤倉山周回⇒往路を戻り⇒駐車地19時頃 菰野町役場6時 
2 5月21日  銚子ヶ峰(岐阜県・郡上市) 役場⇒四日市IC⇒東海北陸路白鳥IC⇒石徹白大杉駐車地⇒銚子ヶ峰往復⇒駐車地⇒入浴後⇒往路を戻り役場19時頃 菰野町役場6時 
3 5月28日 荒島岳(福井県・大野市) 役場⇒四日市IC⇒東海北陸道⇒白鳥⇒道の駅九頭竜⇒勝原登山口⇒石楠花平⇒荒島岳往復⇒駐車地⇒入浴後往路を戻り役場解散20時頃 菰野町役場6時 
4 7月23日 車山・霧ヶ峰(長野県・茅野市) 役場⇒中央道諏訪湖IC⇒車山肩駐車地⇒霧ヶ峰⇒八島湿原往復⇒駐車地⇒往路を戻り役場解散20時頃 菰野町役場6時
5 9月17日 木曽駒ヶ岳(長野県・駒ヶ根市) 役場⇒中央道駒ヶ根IC⇒菅の台バス停(路線バス)⇒駒ケ岳ロープウェー⇒中岳経由木曽駒ケ岳⇒宝剣岳⇒ロープウェー⇒往路を戻り役場解散20時頃 菰野町役場6時 
6 10月22日 野谷荘司山から三方岩岳周回(岐阜県・白川村) 役場⇒東海北陸道白川郷IC⇒鶴平新道登山口⇒野谷荘司山⇒三方岩岳⇒馬狩料金所⇒温泉入浴後往路を戻り役場解散21時頃 菰野町役場5時
7 11月19日 荒島岳(福井県・大野市 役場⇒東海北陸道白鳥IC⇒国道158号⇒荒島岳登山口⇒小荒島岳⇒石楠花平⇒荒島岳往復⇒入浴後往路を戻り役場解散20時頃 菰野町役場6時
8 12月17日 姫越山(三重県・錦) 道の駅⇒国道42号経由錦漁港⇒姫越山⇒芦浜⇒駐車地⇒道の駅解散17時頃 道の駅「奥伊勢大台」8時
9 2月18日 富士見台高原(長野県・阿智村) 役場⇒中央道園原IC⇒ヘブンス園原ゴンドラ⇒萬岳荘⇒富士見台往復⇒園原スキー場⇒往路を戻り役場解散19時頃 菰野町役場6時
10 3月18日 大日ヶ岳(岐阜県・郡上市) 役場⇒東海北陸道ひるがのPA⇒高鷲スノーパーク⇒ゴンドラで標高1550m⇒大日ヶ岳⇒天狗山へハイキングで往復⇒駐車地⇒入浴後往路を戻り役場解散20時頃 菰野町役場6時
  9月23、24、25日 候補、越後三山、巻機山、苗場山、平ガ岳など 特別企画  

 

乗用車にかかる経費 〇基本手間賃・往復距離200km以内2000円・200km越え5000円/1台 〇燃費 8km/L 〇160円/1L 〇万一に事故に備え車両を含めた自動車保険に入って欲しい 〇万一事故を起こしたり被害者になった場合、出欠に関係なく最高で1万円の見舞金をお願いしたい。〇アシスタントガイドが付いた場合一人500円を負担をお願いします。

【登山地図】・・登山コースに関する予習は必ずお願いします。インターネットで検索、山と渓谷社版「分県別登山ガイド」、地図は国土地理院二万五千分の一地形図、またはインターネット国土地理院「電子国土」から地図を取得してください。

  

津中日文化センタ- 水曜日クラス 印刷用PDF⇒ センター水曜クラス2014~15

乗用車にかかる経費 〇基本手間賃・往復距離200km以内2000円・200km越え5000円/1台 〇燃費 8km/L 〇160円/1L 〇万一に事故に備え車両を含めた自動車保険に入って欲しい 〇万一事故を起こしたり被害者になった場合、出欠に関係なく最高で1万円の見舞金をお願いしたい。〇アシスタントガイドが付いた場合一人500円を負担をお願いします。

☆バスを使っての山行の場合、前日および当日のキャンセルにつきましてはバス代の負担をお願いします。

☆装備につきまして点検をさせていただくことはありませんがお忘れの無いようにお願いいたします。

☆天候などによる変更は3日前の天気予報を見て判断させて頂きます。

☆当日体調がすぐれない場合など遠慮せず伝えてください。

☆道路事情などにより当日予定を変更させていただくこともありますのでご了承ください。

☆バスを利用しての移動は車酔いの危険があります。個々に対策をお願いします。

☆バスによる移動の予定でも参加者が8人以下になる場合は乗り合わせに変更させて頂く場合が有ります。

  

 *********** 個人装備 ***********************

 

(個人装備につきまして講師は持参していただくものと判断します。装備点検などは行いませんのでお願いします)

●登山靴⇒足首が深く登山靴としての機能が十分なもの(講師に問い合わせて下さい)

ザック⇒容量が30L位のもので個人の装備が楽に出し入れできて背負い易いもの(中にビニール袋を入れて防水対策を)

衣料品⇒身に付ける全ての物は木綿を含んでいない物を着用し、特にズボンはストレッチ性のある物を履いて下さい。

防寒具⇒休憩時に着るものとして薄手のダウンジャケット・行動時に着るものとして薄手のフリースジャケットなど

雨具 ⇒ゴアテックス製でズボンとジャケットに分かれているもの

手袋 ⇒ウール又は化繊の薄手と厚手を各1双(季節によって判断、わからない時は講師に問い合わせて下さい)

サングラス⇒雪が有ると予想される場合に限らずサングラスを準備して下さい。(オーバーグラス可)

帽子 ⇒風が強い事が多くなります。耳が隠れできれば頬が隠せるような帽子を用意して下さい。

アイゼン⇒出来れば前爪付きの10本を用意して下さい(六本でも可)

ピッケル⇒持ってみえる場合は持参して下さい。

魔法瓶又は水筒⇒合わせて1L以上の水

非常用の用品⇒未使用で1年以内に購入した固定用38mm1個・個人の持病薬・三角巾・脱脂綿少々・ガーゼ少々・レスキューシート・ヘッドライトLED・補助ロープ2m・環付カラビナ1枚・携帯電話・ガスライター1個・健康保険書のコピー・緊急連絡先がわかる書類

その他の装備⇒ザックカバー・スパッツ(雪の場合のみ)・昼食(そのまま食べられる事)・行動食(パン・チョコレートなど)・ザックカバー・ストック(任意)・ちり紙・コンパス・地形図・登山地図・ごみ袋・その他個人で必要と思われるもの

バスで出かける場合⇒温泉に入浴する道具・着替えなど

【注意】・・装備を新しく購入される場合、出来れば講師にご相談下さい。

 

******** 共同装備(講師が持参するもの) ****************

●ツエルト(非常用シート)⇒講師1名に付き1個

●薬箱 ⇒ 内用薬・外用薬等 一式

●無線機 ⇒ツーバンドハンディー無線機

●補助ロープ⇒8mm径×30m/1本・スリング1本・環付カラビナ1個

●携帯電話⇒講師個人用

●熊避け鈴⇒2個

●ポイズンリムーバー⇒1個

●スズメバチ忌避剤⇒1本


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